エトヴォス×河北裕介コラボ「ミネラルハイライトクリーム」が新発売!かさつくお肌もうるっとツヤ肌に♪

エトヴォス ミネラルハイライトクリーム

エトヴォスから9月25日に新発売された、エトヴォス×河北裕介コラボアイテム「ミネラルハイライトクリーム」をお試しさせていただいています!

>>>河北裕介×エトヴォス コラボアイテム「ミネラルハイライトクリーム」

エトヴォスでは、今年の夏にハイライトパウダーの「ミネラルシマーパクト」を発売しているのですが、今回はミネラルハイライトクリームの詳しい使い心地のほか、すでに発売されているミネラルシマーパクトとミネラルハイライトクリームの違いや、使い分けなどについてもご紹介したいと思います^^

スポンサーリンク

エトヴォス×河北裕介コラボ「ミネラルハイライトクリーム」について

ミネラルハイライトクリームは、メイクアップアーティストの「河北裕介氏」

「どんな肌質の人でも簡単に美しくメイクができて、さらに肌がキレイになれるものをつくりたい」

という想いと、エトヴォスさんの

「肌にやさしいだけじゃない、仕上がりも使いやすさも妥協しない製品をつくりたい」

という想いを集結したコラボ第一弾のアイテムです。

エトヴォス ミネラルハイライトクリーム

光やツヤで肌のシワやしみ、くすみなどの欠点を、ベースの上からぽんぽんとスポンジなどで塗るだけで、簡単にうるっとしたツヤ肌になれる、ハイライトクリームです。

今回のハイライトクリームは、スキンケア直後の潤いのある、ツヤっとした肌になれるように開発されたようです^^

クリーム状なので、乾燥して肌がかさついているときでもピタッとフィットするそうで、サラッと伸びもいいためファンデーションの上からでも使いやすいんだそう。

エトヴォス ミネラルハイライトクリーム

これからの季節は、乾燥などの肌トラブルが起こりがちですが、ミネラルハイライトクリームには、肌荒れをケアする甘草エキスや、カミツレエキスのほか、肌のキメをととのえてくれる油溶性のビタミンC誘導体、うるおいを与えてくれるセピホワイト(ウンデシレノイルフェニルアラニン)などが配合されています。

そのため、肌荒れや肌のキメ、肌のツヤ不足などでお悩みの方も使うことができるんです♪

絶妙なパール感とオイルのツヤ感があるため、肌の内側から発光しているようなお肌に仕上げてくれるそうです。

全成分はこちらです。

ステアロイルオキシステアリン酸オクチルドデシル、(イソステアリン酸/ベヘン酸)(グリセリル/ポリグリセリル-6)エステルズ、ダイマージリノール酸ジ(イソステアリル/フィトステリル)、ミツロウ、キャンデリラロウ、水添ヤシ油、ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル、マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ウンデシレノイルフェニルアラニン、グリチルレチン酸ステアリル、カミツレ花エキス、ヒマワリ種子油、マイカ、酸化チタン、酸化鉄

天然ミネラル、植物由来のオイルやワックスと美容成分だけでつくられいます。
シリコン・鉱物油・界面活性剤・香料・防腐剤不使用です。
クレンジングは不要ですので、石けんで落とすことができます。

ミネラルハイライトクリームとミネラルシマーパクト、どっちがいいの?

使用感をご紹介する前に、以前ご紹介したミネラルシマーパクトと、今回ご紹介しているミネラルハイライトクリームと、同じようなアイテムが2つあるということで、どっちを選べばいいのか悩んでしまう方もいるかと思います。

エトヴォス社長のブログで、こちらについてお話されていましたので私も読んでみたのですが、肌質のみで選ぶとすると

  • オイリー肌さん⇒ミネラルシマーパクト
  • 乾燥肌さん⇒ミネラルハイライトクリーム

になるそうです。

また、あまりおすすめできない使い方としては、

パウダータイプのファンデーションの後に、ミネラルハイライトクリームを使う組み合わせ

なんだそうです。

パウダーの後にオイルタイプを塗るとファンデのよれや崩れの原因になってしまうんだそうです。

エトヴォスのハイライトパウダー「ミネラルシマーパクト」が新発売!

普段パウダータイプのファンデを使っている方は、上の写真のミネラルシマーパクトを選ぶといいんだそう。

>>>etvos(エトヴォス)ハイライトパウダー「ミネラルシマーパクト」

それとは逆に、普段はリキッドタイプのファンデーションや、クリーミィタイプのファンデーションを使用している方は、今回ご紹介しているミネラルハイライトクリームを選ぶといいそうです!

他にも選び方のポイントなどが詳しく紹介されていますので、チェックしてみてください^^

ということで、前置きが長くなってしまいましたが^^;、使い心地をご紹介しますね^^

ミネラルハイライトクリームは乾燥肌さんにいいかもしれない!

上でもお話したように、パウダータイプのファンデーションとはあまり相性がよくないようなので、パウダータイプのファンデではなく、ミネアラルハイライトクリームを使用する際は、エトヴォスのクリーミィタップファンデーションや、HANAのウェアルーUVを使っています。

基本的な使い方ですが、指またはスポンジを使って、眉尻の延長線上の頬骨から内側にミネラルハイライトクリームを塗り広げます。

ちなみに、下地、リキッドファンデーション、パウダーなど、あらゆるベースの上から使うことができるそうですよ^^

おでこはテカリやすいそうなので、薄く伸ばすのがポイントのようです。
また、上からパウダーを重ねるとツヤ感が消されてしまうので、ベースメイクの最後に使うといいそうです^^

指でもスポンジでもどちらでも使うことができますが、

●陰影を強く出したいとき ⇒ 指
●自然に仕上げたいとき ⇒ スポンジ

を使って伸ばしていくのがおすすめだそうです!

他にも、ほうれい線に伸ばしてシワを飛ばしたり、目元のアイカラーベースとしても使えるそうです。

エトヴォス ミネラルハイライトクリーム

上の写真のように、ミネラルハイライトクリームは、ぱっと見た感じかなり色が濃いように一瞬思うんですが、実際に肌に取ると、

エトヴォス ミネラルハイライトクリーム

上の写真のような感じです。
ただ、これは写真用に指でかなり肌に何回も何回も塗っているので、実際には上の写真のような濃さはありません^^

肌に伸ばしてなじませた写真を撮ろうと思ったのですが、上手に撮れなかったので写真を断念ちゃいましたが^^;、肌になじませると、本当にスキンケア直後のような、肌に潤いのある感じに見えます^^

特に今の時期やこれからは乾燥が気になる季節で、特に乾燥肌さんはTゾーンや頬や口元が粉ふきしちゃったりしますよね。
そういうときって、ファンデーションをつけると、余計肌が汚く見えてしまうと思うんですが、そんなときにこのミネラルハイライトクリームを使うと良さそうな気がします!

すでに若干、乾燥ぎみの私の肌ですが、ミネラルハイライトクリームを頬や目の下、こめかみあたりなど、肌のくすみやシワ、シミ、乾燥が気になる部分に使ってみているのですが、光の加減なのか、思っていた以上にキレイに飛ばしてくれます

これ、もうちょっと使い方をマスターしたら、かなり使えるアイテムだと思いますよ!

ただ、使い方には少し注意が必要かも

Tゾーンはまだ使ったことがないのですが、オイリー肌の方が使うと結構テカってしまそうな気がします。
肌質にもよるとは思うんですが、自分の肌に合う場所をある程度知る必要があるし、使う箇所も人それぞれなので、こちらについても注意が必要だと思います。

エトヴォス ミネラルハイライトクリーム

また、あまり塗りすぎるとかなりギラついてしまうため、ツヤ肌というよりも脂ぎった肌・・・みたいに見えてしまうと思いますので^^;、こちらも量の加減には注意したほうがよさそうです。

なるべく最初は、少量ずつ足していくといいですよ^^
それと、指でもいいのですが、最初はスポンジなどで少量ずつ肌に伸ばしていったほうが使いやすいと思います!

・・・

自分にあった使い方を見つけるまでは、ちょっと時間がかかるかもしれませんが、自分の肌にあった使い方をマスターしたら、かなり使えるアイテムになってくれると思いますので、ぜひチェックしてみてくださいね♪

>>>河北裕介×エトヴォス コラボアイテム「ミネラルハイライトクリーム」

限定モデルハンドクリームとリップケア美容液も新発売!

今回ご紹介したミネラルハイライトクリームのほかにも、限定モデルハンドクリームと、唇の荒れや乾燥を防ぐリップケア美容液が新発売されています!

エトヴォスハンドクリーム オレンジ&ラベンダー40g

>>>ハンドクリーム オレンジ&ラベンダー40g

上の写真がセラミドとアミノ酸が配合されているハンドクリーム。

そして、こちらがモイスチャライジングリップジェルです。

モイスチャライジングリップジェル10g

>>>モイスチャライジングリップジェル10g

唇の荒れを防ぐ4種類のビタミンや甘草エキスが配合されています。

ハンドクリームとリップジェルについても、後日それぞれ使い心地など詳しくご紹介しますね♪

>>>エトヴォス公式オンラインショップ

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でmoca♡オーガニックコスメアドバイザーをフォローしよう!

ランキングに参加しています

この記事がお役に立ちましたらポチッと応援していただけるとうれしいです^^
にほんブログ村 美容ブログ オーガニックコスメへ

無断でのコピーなどは禁止しています
当ブログでは、テキストのコピーを無断で行った場合、どのページのどの文章がコピーされたか即座に運営者の私に通知がくるようになっています。
あまりに酷いテキストのコピーをしている方(記事を全文コピーなど)や、明らかに無断使用のためにコピーしている(執拗に文章をコピーする、明らかに記事をパクろうとしている意図が感じられる)と思われる方は、閲覧を禁止する措置を取らせていただきます。
スポンサーリンク
スポンサーリンク