次世代オールインワン化粧水「コンシダーマル」を使ってみました

コンシダーマル

今日は、オーガニックコスメではありませんが、無添加スキンケアの「コンシダーマル化粧水」をお試しさせていただきました。

詳細はこちら【Considermal(コンシダーマル)】

私も今までオールインワン系は色々使ったことがあるのですが、オールインワンの「化粧水」というのは今回が初めてでした。

オールインワン化粧水ってなに?!と思いながら思いながら使ってみましたので、使い心地などを詳しくご紹介したいと思います。

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コンシダーマルは1本6役のオールインワン化粧水

コンシダーマルは、洗顔後たった1本でスキンケアができてしまう、オールインワンの化粧水です。

コンシダーマル

これ1本で「ブースター、化粧水、美容液、乳液、クリーム、パック」の6役をこなしてくれます。

化粧水なのにこんなに?!と思いますよね^^
これは、コンシダーマル独自技術「ラメラテクノロジー®」によって可能になったそうです。

ラメラテクノロジー®とは?
肌と同じ構造を100%再現した独自技術で、年齢や外部刺激に酔って乱れた「ラメラ構造」を整えて、貼りとツヤのある健やかな肌を保ってくれるそう。

肌内部では、水分と油分がミルフィール状に交互に重なり、規則正しく並んだ状態になっています。
これを「ラメラ構造」といいます。

何層にも重なった油分と水分の層が、肌内部にうるおいを蓄えてハリとツヤのある肌へと、そして紫外線などの外部刺激からも肌を守ってくれます。

しかし、肌の「ラメラ構造」が乱れた状態は、水分が蒸発しやすく外部刺激を受けやすい状態になっています。

そこに、独自技術「ラメラテクノロジー®」で美容成分をしっかり浸透させて、肌の「ラメラ構造」を整えてくれるんだそうです。

また、コンシダーマルは使っていただくとすごく実感できると思うんですが、肌への浸透がとてもいいんです。

これは、約6ナノという極小サイズだから浸透がとてもいいんです^^

それと、私のような40代なかばともなると、否応なしにエイジングケアは気になる年齢になってくるのですが^^;、コンシダーマルにはエジング成分が配合されています。

マリンプラセンタ、発酵プラセンタのWプラセンタエキスが、年齢肌の悩みに応えてくれ、ノーベル賞受賞成分「EGF」が肌悩みの根本原因へアプローチしてくれるんですって♪

その他にも、セラミド、ヒアルロン酸、スクワラン、エラスチン、ホホバ種子油など厳選した潤いケア成分を配合し、コラーゲン、アミノ酸、トレハロース、ミネラルなどの年齢とともに不足しがちな栄養ケア成分も配合されています。

オールインワン化粧水だけど、美容液みたいな質感

オールインワン化粧水という位置づけのようなので、水っぽいのかと思っていたのですが、実際に手に出してみると美容液みたいな質感でした!

コンシダーマル

化粧水のような水っぽさはなく、ゆるい美容液みたいな質感です。

コンシダーマル

かなり伸びがいいので、肌にもなじませやすかったです。

そして先ほどお話したように、肌になじませてすぐにスーッと肌になじむ感じがあり、浸透力がとても高いです!

また、オールインワンというと、べたつくイメージがありますが、肌になじませた直後はなんとなく油分を感じるのですが、少したつとさらに肌に浸透していくためか、変なべたつきなどはありません。

これなら、暑い夏でも使いやすいと思います!

あと、オールインワンというと、肌に馴染ませる際にこすりすぎるとモロモロが出てきてしまうことが多いと思いますが、コンシダーマルはモロモロがでないので、それもとっても使いやすいです。

私は、花粉の時期で肌の調子がイマイチなときに使っていましたが、刺激を感じることなく使うことができました。

1本しか使っていないので劇的な変化は感じられませんが、これ1本でもしっかり保湿してくれるのでとても使いやすいなぁと思いましたよ♪

ぜひ、気になる方はチェックしてみてくださいね^^

詳細はこちら【Considermal(コンシダーマル)】

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